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学生時代に綴った詩、
​若かりし頃の夢。
楽器を始めて25年。過去の感情、詩について振り返る。
​そして過去に抱いた夢、いまどこまで実現できているだろうか。

Message02

『音楽で夢を叶える』ということ。

このリンクの中に、既成時代の作詞履歴が残っている。まだ神様のことを悟る前のことだ。

​私の場合、作曲が先で、

詩をつけるのは後追いである。

曲の構想の上に、語呂を合わせて行く

それがかつての常套句であった。

​音楽を始めたきっかけは、中学2年のとき、音楽の授業の前にクラスメートが教室に置かれたピアノでドラクエを淡々と弾く姿が羨ましかったことから、自分も弾けるようになりたいと感じたのが発端である。

​彼は男子であったにもかかわらず弾けていたので斬新であった。

隣の家からもらったエレクトーンが家にあり、初めて購入した「ドラクエⅣ」のオーケストラのCDに付属していたピアノ譜を1拍ずつ攻略する日々であった。

全くの独学で、楽典も知らない当時、コードというものの存在も知らない私であったが、「勇者の故郷」や「馬車のマーチ」を弾きながら、なんとなくその法則に気が付きはじめる。

そして、音楽の担任が「A lover's Concerto」をコードで多種多様にアレンジして弾く姿があり、尋ねたところ、コード弾きという極意を種明かしされたのである。

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